【湯梨浜町新規就農者企画「移住芸人による、二十世紀梨育成発表講演会」】

 #1 東京都立園芸高校


【バケツ稲】

今年もバケツ稲にチャレンジしています

・ロバート馬場 https://www.instagram.com/hiro88/?hl=ja

・レイザーラモンHG https://www.instagram.com/razorramonhg/?hl=ja

・たけだベーベキュー https://twitter.com/TAKEDA_BBQ

・歩りえこ https://ameblo.jp/riekojpacker/


【うどんフォー販売会】

日 時 :平成30年6月2日(土)3日(日)午前10時から~ 14時30分

場 所 :宮城野区福室2-7-30 JA仙台農産物直売所「たなばたけ」高砂店

参加者 :お野菜太郎、いいじまたくま 仙台坪沼活性化推進協議会

販売実績:

6月2日(土)102パック

6月3日(日)106パック


【仙台坪沼米の田植え体験&釜炊きごはんと郷土料理で満腹ランチ】

日 時 :平成30年5月6日(日)午前10時から午前11時40分 ※一般参加者受け付け開始 9時30分~

場 所 :仙台市太白区坪沼地区

概 要 :

仙台市では吉本興業株式会社や地域と連携して、農業から始まる地域の活性化に向けた取り組み「農業で住みます芸人in仙台」を平成28年度より太白区坪沼地区で実施しています。今年度の取り組みの第1弾として、田植イベント「仙台坪沼米の田植え体験&釜炊きごはんと郷土料理で満腹ランチ」を開催します。3代目農業で住みます芸人の「お野菜太郎」「いいじまたくま」の二人が一般参加者とともに太白区坪沼地区の田んぼで田植えを行い、終了後には全員で坪沼米のランチを味わいます。なお、今年も収穫された米は、「仙台坪沼米」として販売を予定しています。

参加者 :

農業で住みます芸人  お野菜太郎 氏  いいじまたくま 氏

一般参加者  60名 (参加費500円(小学生以下無料))※申し込みが必要です

内 容 : 

手植えによる田植え体験

釜炊きの坪沼米と大皿の煮物・漬物の提供  ほか

一般参加の申し込み方法:

4月24日(火)までに、仙台坪沼活性化推進協議会ホームページの「お問い合わせ」よりお申し込みください。ホームページアドレス  https://tsubonuma.com/。本文欄に『田植イベント参加希望』と明記し、①参加者人数、②参加者全員の氏名および性別、③大人・子供(学年)を記載してください。応募多数の場合は抽選となります。協議会より当落の結果やイベントの詳細をEメールでお送りしますので受信可能な環境設定をしてください。抽選結果は27日(金)までに連絡します。

主催・運営:仙台坪沼活性化推進協議会

 

「レポート」

 

当日はたくさんの観覧者にもご来場を頂きまして、ありがとうございました。


【全国9万人!農業クラブ員への情報誌「リーダーシップ」にロバート馬場が農業企画で掲載されました。】


【仙台坪沼米うどんフォー(2食入り、生麺タイプ米粉めん、スープ付き)発売中】(※冷やし商品であるため、春夏限定)

(株)だい久製麺と連携し、仙台坪沼米うどんフォーの商品開発を行いました。3月25日から宮城県のスーパーで発売開始。

■販売店舗(※店舗によっては取扱いのない場合があります)○宮城県 イオンリテール、西友、ピボット、オカザキスーパー、生鮮館むらぬし、藤崎百貨店、フードマーケットフジサキ、GREEN MART、ウィンマート○岩手県 神文ストア、キクコーストア、TOMATOMAとつか○秋田県 マックスバリュ○山形県 キムラ○福島県 シミズストア、ブイチェーン

■オリジナルレシピや開発のプロセスはこちら→https://tsubonuma.com/recipe/


【笑い飯哲夫×野々村彩乃夢の競演「二十世紀梨のうた」ミニライブの模様をYouTubeにアップしました】

https://www.youtube.com/watch?v=B_ib_r5dF-M&feature=youtu.be 


【島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭に、湯梨浜町とよしもとが共同製作した地域映画を出品】

作品名 :「純朴な梨農家の青年に、トラックが襲いかかる」(監督:森翔太)

日 時 :平成30年4月20日(金) 14時30分から

場 所 :よしもと沖縄花月

詳 細 :島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭

「レポート」

島ぜんぶでおーきな祭に出品しました。4月20日の上映には宮脇町長、森監督が参加、

4月22日のレッドカーペットには森監督が参加しました。



農業で住みます芸人とは

 

 企画目的

地域(自治体など)とよしもとがタッグを組んで行う事業で、

若手芸人が1年間、地域へ移住し、

 『農業の魅力とは?』

『この地域の魅力とは?』 

をテーマに、

農業活動』『地域活動』『ブランド化活動』『宣伝活動を行い、更に

“農業”や“食”が大好きな有名芸人が月に1度のペースで指南役として活動に参加し事業を盛り上げます。

また、地域は芸人が移住することで地域での活動の関わりあいや話題性を創り出し

住民協働による地域の活性化を図り『地方創生』を目指します。

 【活動と目的】

①『農業活動』-移住や新規就農促進。

②『地域活動』-都市交流人口増など、地域活性化を促進。

③『ブランド化活動』-収益性向上に貢献。

④『宣伝活動』- 芸人が深く農業について理解し、毎日のSNSなどで地域PR

 


平成30年度

仙台と鳥取県湯梨浜に継続して移住します。

~仙台~

仙台坪沼ならではの大自然や食材をより多くの方に知ってもらい、

さらに新しい風を坪沼に吹き込み、交流人口増と地域ブランドの向上を目指します。

~鳥取県湯梨浜町~

年間梨作りを経験した若手芸人が全国の農業高校や関わりのあるところに出かけ、

湯梨浜町の魅力を伝え就農をベースとした移住を呼びかけます。

仙台

28.29.30年度


芸人米作りブログ

指南役 ロバート馬場
指南役 ロバート馬場

3代目:お野菜太郎といいじまたくま(30年)

 

初代:キングビスケット(28年)

2代目:衝撃デリバリー(29年)

 

若手農家さんに就農のほんとうのところを聞きにいこう!

商品開発

仙台坪沼米ひとめぼれ よしもと芸人米

ECからの購入はコチラ

販売店

・ルミネtheよしもとよしもとテレビ通り新宿店

うどんフォー

仙台坪沼米が麺に

提供店は随時発表

鳥取県湯梨浜

29.30年度


芸人梨作りブログ

指南役 笑い飯哲夫
指南役 笑い飯哲夫

梨作り&湯梨浜魅力を発信

”ゆりはMAXチャンネル

第1話 グランドゴルフ発祥の地”湯梨浜”で

笑い飯のボケボグランドゴルフ体験

第2話 笑い飯と最高の笑顔を見つけようin湯梨浜 

 第3話 陸上養殖社会見学!

大喜利マスターになってうまか丼ゲットだぜ! 

アプリの料理教室

芸人になる前に調理師免許を取得し外食産業で働いていた経験を生かし、地産の”梨”を活用した新たな感性のレシピを加藤アプリが提案し、地元の食材を新たな視点でとらえてもらう事を目的とします。

商品開発

湯梨浜町の東郷梨を使用したお土産を開発

事業 Tシャツ、ポロシャツを開発

その他農業企画

 


農作物が題材の地域映画製作

利き酒会

半芸半農プロジェクト

農業講演会

農業講演会
2017/8/25 都園芸高校で講演

稲刈りイベントの運営



米作り・酒造りブログ

芸人初の”本格”酒造りに挑戦!!【記録・チカコホンマの酒造り】(ブログから抜粋)

28年度農業で住みます芸人in長岡



JAグループ×農業で住みます芸人

Minoleよしもと 第2弾 平成30年3月23日

毎月23日はオムライスの日!ロバート馬場オムライス講座 with たけだバーベキュー

JAグループと「農業で住みます芸人」プロジェクトを行っているよしもとがタッグを組み、都心の若者をターゲットにした農業の魅力を発信する企画イベント「Minoleよしもと」。よしもと芸人の笑いの力で、東京の働くみなさんに「若者×農業」をより身近に感じてもらいつつ、実際に購入できる地方野菜や特産品の親和性アップを目的としたイベントです。第2弾となる今回は、毎月23日の「オムライスの日」にちなんで、農業で住みます芸人 in 仙台で米作りに挑戦しているロバート・馬場裕之が、BBQ芸人として知られるたけだバーベキューをアシスタントとして、工夫をこらしたオムライス料理を披露しました。

MINOLE H.P


MINOLEよしもと第1弾 平成29年10月30日

NIPPONの野菜大集合&JAよしもと農業予備校

ロバート馬場

レモンの皮、捨てるなんてモッタイナイ!

笑い飯哲夫

農業初心者におすすめする畑でやるべき3つのこと

全青連飯野会長

数字でみる農業の未来

スペシャルトークーショー


野菜の歴史や新しい使い方、野菜トリビアを学び、「野菜が生活を豊かにする」をコンセプトに、コンパクトでわかりやすい授業を行います。

第1回目は「JA全青協×農業で住みます芸人 第一回Minoleよしもと」で開催されました。

MINOLE H.P


JA×よしもと 平成29年6月26日~11月30日

ロバート馬場によりバケツ稲体験 ロバート馬場インスタより抜粋)https://www.instagram.com/hiro88/

JAグループでは、次代を担う子どもたちに、日本の稲作や農業に触れ、もっと身近に考えてもらいたい、そんな思いから「バケツ稲づくりセット」の配布を平成元年より実施しています。バケツ稲とは、「バケツで育てる稲」のことです。バケツと土を用意すれば庭やベランダなど場所を選ばず、手軽に稲作を体験することができます。